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2020年3月1日放送「おしゃれイズム」で、最近その色気が話題となっている柄本佑さんが登場します。謎多きプライベートが明かされるようです。ここでは、「おしゃれイズム」に登場する柄本佑さんのプロフィールや経歴、「知らなくていいコト」の色気部分をまとめました。

柄本佑さんが「おしゃれイズム」に出演!謎多きプライベートとは?

2020年3月1日放送「おしゃれイズム」で、最近その色気が話題となっている柄本佑さんが登場します。

放送中の「知らなくていいコト」のカメラマン・尾高役で多くの視聴者がその魅力のとりこになっている柄本さんの、謎多きプライベートに迫るようです。

そんな柄本さんは芸能界の仲間たちと“芸能界食べ歩き部”を結成しているそうで、メンバーの人気女性タレント、個性派俳優がスタジオにサプライズ登場し、意外な一面を暴露します。

憧れはあの“人気ユーチューバー”、意外な交遊関係も明かされるほか、“夕食は○○だけ”など変わった食のスタイル自宅の膨大なDVDコレクションも紹介します。

さらに柄本さんが“いま結婚したいアイドル”とは!? 

柄本佑さんが結婚したいのは、TOKIOの城島茂さんでした!

元々TOKIOが好き、そして城島さん愛で一杯の柄本さんが熱く城島さんを語ります。が、お会いしたことは一度もないそうです。

そして、家族の次に近い存在の「ケンちゃん」は???

親友以上の存在、高良健吾さんでした。

高良健吾さんもVTRで登場しました。柄本さんは一言でいうと、「粋な人」だそうです。

でも最近遊んでないから、一人でゲームしないで、一緒に遊んで!というクレームが!

柄本さんの今憧れている人は、HIKAKINさんでした。

HIKAKINさんについても、とても熱く語る柄本さん!でもやっぱり、一度もお会いしたことがないそうです!

相談相手は、小島瑠璃子さん。

撮影で免許が必要な役が来たのに免許がなかった時など、まじめに相談にのってくれたというエピソードなどが紹介されました。

ここでは、「おしゃれイズム」に登場する柄本佑さんのプロフィールや経歴、 「知らなくていいコト」の色気部分をまとめました。

柄本佑さんが「おしゃれイズム」に出演! プロフィールや経歴は?

柄本 佑(えもと たすく)

生年月日 ; 1986年12月16日(32歳)

出身地 : 東京都

身長: 182cm

体重:  60kg

血液型 : B型

所属事務所 : アルファエージェンシー

柄本さん14歳の時、映画「美しい夏キリシマ」の主役オーディションに応募し合格しデビューしています。

柄本さん実は俳優を目指していたわけではなく、映画監督に憧れていたそうです。

「美しい夏キリシマ」のオーディションには、母の角替さんにオーディションに行けば生の監督に会えると言われて、オーディションを受けに行ったというエピソードがあります。

14歳で「美しい夏キリシマ」で、映画の現場での普段の生活では味わえない緊張感が癖になり、皆で一つの方向を向いて映画を作る作業がとても楽しく感じたことで、俳優の道を志したようです。

デビュー作「美しい夏キリシマ」役で、第77回キネマ旬報ベスト・テン新人男優賞・第13回日本映画批評家大賞新人賞を受賞しました。

現在でも年間200本の映画を見ることを自らに課しているようです。

出身高校は私立の和光高等学校です、弟さんの時生さんも同じ高校出身です。

高校卒業後は早稲田大学芸術学校空間映像科に進学しています。

柄本佑さんが「おしゃれイズム」に出演! 最近の出演作は?

2015年には連続テレビ小説「あさが来た」などで注目されると『きみの鳥はうたえる』や『素敵なダイナマイトスキャンダル』での演技が評価され、数多くの映画賞を受賞しました。

『ねことじいちゃん』『居眠り磐音』『アルキメデスの大戦』『火口のふたり』など立て続けに出演され、妻夫木聡さん、夏帆さんらと共演した『Red』にも出演しました。

幅広いジャンルや役柄をモノにできる役者はいますが、柄本佑さんほど、いい男からキモイと言われる役、さらに普通の青年まで演じられるカメレオン役者は少ないでしょう。

ここ数年は、30歳を過ぎ、確かな演技に加えて人間的な魅力がにじみ出ています。

2018年には、数奇な運命を背負った雑誌編集長の半生を演じた『素敵なダイナマイトスキャンダル』、佐藤泰志原作の『きみの鳥はうたえる』の演技で高く評価され、キネマ旬報ベスト・テン主演男優賞ほかの映画賞に輝きました。

『きみの鳥はうたえる』では、なんとなく漂い生きているような主人公が時折見せる暴力性やラストでの感情の爆発に、同じ人物の一面としての説得力を持たせ、共演した石橋静河さん、染谷将太さんとともに、まるでドキュメンタリー作品であるかのような雰囲気でした。

吉高由里子さん、重岡大毅さんらと共演中の「知らなくていいコト」では、新たな魅力を発揮しています。

柄本佑さんが「おしゃれイズム」に出演!「知らなくていいコト」の色気部分とは?

そんな柄本佑さんが吉高由里子主演の『知らなくていいコト』では、吉高演じるヒロイン・真壁ケイトの元カレのカメラマン・尾高由一郎に扮しています。

ケイトは週刊誌「イースト」の記者で、母(秋吉久美子)の急死をきっかけに、自身の父・乃十阿徹(小林薫)がかつて世間を騒がせた殺人犯だと知ることになります。

傷つくケイト。

そこを「どうした?」と優しく慰める尾高がたまらなくいい男なのです。

第2話のラストでは、乃十阿の娘だと知りながら、かつて尾高が自分にプロポーズしていたことを知ったケイトが涙します。

すでに既婚者で子供もいる尾高は、ケイトを見守りながらも、決して肩を抱いたりはしません。

その距離を保った男らしさがさらに尾高の好感度を上げそうしたしぐさをどこまでも自然体で見せる柄本佑さんに評価が集まりました。

第4話では、ケイトが、尾高が報道カメラマンをやめて、動物カメラマンとなった理由を聞く場面が登場した。

ケイトが、「私とママがいなかったら尾高さん、ニュースカメラマンをやめていなかったんだ。もっともっと世界に羽ばたいていたかもしれない。ごめんなさい」と話すと、尾高はケイトに近づき、腕を振り上げ、「なにうぬぼれてるんだ、バカタレ」と話す。

ケイトが「バカタレ……」とつぶやくと、尾高は「バカタレだよ。みんなみんな私のせいでみたいな。気持ち悪いねえ~」と話す……という展開でした。

SNSでは、「柄本佑イケメン 声も良いなぁ」「柄本佑みたいな落ち着いた優しい声好き」「ケイトに呼ばれたときの『ん?』ていうときの声の出し方とトーンがもうどんぴしゃで好き!」「柄本佑、話し方が優しくてカッコいい」など、柄本さんの声や話し方も注目を集まりました。

まとめ:「おしゃれイズム」柄本佑の色気が話題!謎多きプライべートは?

ここでは、「おしゃれイズム」に登場する柄本佑さんのプロフィールや経歴、 「知らなくていいコト」の色気部分をまとめました。

柄本佑さんが、これからさらにどのような色気ある演技を見せるか注目ですね!

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