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2020年2月28日放送「ヒルナンデス」に、iPhone芸人・家電芸人のかじがや卓哉さんが出演し、音までとれるインスタントカメラ「instax mini LiPlay」をプレゼンしました。ここでは、「ヒルナンデス」 で紹介された「instaxmini LiPlay」(富士フィルム)の機能をまとめました。

「ヒルナンデス」音までとれるインスタントカメラ「instax mini LiPlay」の特徴は?

iPhone芸人・家電芸人のかじがや卓哉さんが「ヒルナンデス」に出演し、プレゼンしたのが以下の製品です。

富士フィルム「instax mini LiPlay」

富士フイルムのインスタントカメラです。

チェキ instax mini LiPlayは、従来のアナログなチェキにデジタルカメラの要素も併せもったデジタルチェキです。

これまでにないスリムなボデで気軽に持ち運び可能です。

さらに、画期的なスマホ連携での録音機能を搭載したので、貴重な一瞬をよりリアルに残せるようになりました。

フィルムは一般的なチェキと同じ「インスタントフィルム instax mini」です。

シャッターボタンとは別にマイクボタンが付いてるのがウリで、短い音声も一緒に入れられます。

フィルムに音を記録することはできませんが、音声を入れたらそれがスマートフォン経由でアップロードされ、プリントにつけたQRコード経由でアクセスできるという仕組みです。

「するに、スマートフォンと連動して楽しむチェキなのです。

画素数は2560×1920ピクセルでインスタントフィルムへのプリントには十分過ぎるサイズです。

フレームもいろいろ用意されています。

専用アプリを使い、スマートフォンとBluetoothでつなげば、それでスマートフォンで撮った写真をプリントできます。

iPhoneで撮った写真、画面で見るとすごくリアルですが、プリントして見ると、instax miniで撮った方がチェキっぽいというか、アナログっぽいです。

まとめ;音までとれるインスタントカメラ「instax mini LiPlay」!「ヒルナンデス」

ここでは、「ヒルナンデス」 で紹介された「instaxmini LiPlay」(富士フィルム)の機能をまとめました。

ぜひ参考にしてみてください!

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