タロイモスイーツ

2020年3月1日放送「がっちりマンデー」で、台湾のタロイモスイーツを提供しているMeetfresh 鮮芋仙 (ミートフレッシュ シェンユイシェン) が紹介されました。ここでは、 「がっちりマンデー」 で紹介した、 台湾のタロイモスイーツを提供しているミートフレッシュについてまとめました。

「がっちりマンデー」台湾のタロイモスイーツ!Meetfresh 鮮芋仙(ミートフレッシュ)とは?

2020年3月1日放送「がっちりマンデー」で、台湾のタロイモスイーツを提供しているMeetfresh 鮮芋仙 (ミートフレッシュ シェンユイシェン) が紹介されました。

アジアを中心に世界展開しているスイーツ店「Meetfresh 鮮芋仙(ミートフレッシュ シェンユイシェン)」

伝統の製法で手作りし、添加物不使用にこだわっている台湾発のスイーツ店です。

「Meetfresh 鮮芋仙(ミートフレッシュ シェンユイシェン)」は台湾発の無添加スイーツ店で、台湾人の姉弟で営んでいます。

今ではアジア諸国を中心とし、世界中に展開しています。

台湾・台中の農家で生まれ育った温厚篤実な傅姉弟の二人が心を込めてつくる伝統スイーツ。

伝統的な製法を用いて、添加物未使用にこだわったスイーツは、子どもから大人まで幅広い世代に愛され続けています。

“手作り”にこだわり続けた台湾王道スイーツが評判をよび、今や世界各国800店舗を超えるブランドへと成長しました。

さつま芋やタロ芋を使ったカラフルでもちもちの団子「芋園(イモエン)」台湾産のハーブが原料の「仙草(センソウ)」なめらかな大豆の恵み「豆花(トウファ)」は、どれも低カロリーで女性に嬉しいヘルシーなスイーツです。

「がっちりマンデー」台湾のタロイモスイーツ!Meetfresh 鮮芋仙の日本での店舗は?

日本では2017年4月、東京・北区赤羽に第1号店 「Meetfresh 鮮芋仙 赤羽店」 をオープンしました。

現在までに6店舗を展開し、台湾の伝統的な美味しさと斬新な食感との融合を守り続ける技術と懐かしい故郷の味を伝えています。

「Meetfresh 鮮芋仙 赤羽店」 には、東京からも多くのファンが訪れ、人気が上昇中です。

JR線赤羽駅北改札東口から徒歩5分、地下鉄南北線赤羽岩淵駅の1番出口から徒歩7分のところにあります。

駅からも近いため、通いやすいのも魅力です。

ガラス張りの外観から一歩足を踏み入れると、高い天井に白と茶色を基調とした開放感あふれる店内です。

落ち着いた雰囲気の中で、美味しいスイーツを食べる時間は贅沢そのものです。

住所:東京都北区赤羽2-21-2

MeetFresh 鮮芋仙 横浜中華街店

住所:横浜市中区山下町82番地 徳永ビル1階

営業時間:午前11時~午後9時30分(L.O. 午後9時)

定休日 :なし

MeetFresh 鮮芋仙 赤羽BIVIO店

住所 :東京都北区赤羽西1-6-1BIVIO 1階

営業時間: 10:00〜21:00

定休日: なし

MeetFresh 鮮芋仙 東京 マロニエゲート銀座店

住所: 東京都中央区銀座3-2-1 マロニエゲート銀座2F

営業時間: 月~日 11:00~21:00

「がっちりマンデー」台湾のタロイモスイーツ! Meetfresh 鮮芋仙(ミートフレッシュ) のメニューは?

芋から作ったモチモチ食感の芋園や、さつま芋やタロ芋、小豆、タピオカを乗せ黒糖シロップでいただく「芋園4号アイス」(L800円/M500円)は、口に入れた瞬間に絶妙な甘さが広がります。

台湾のハーブといわれている仙草で作ったゼリーの「仙草2号アイス」(L800円/M500円)は、仙草から採れた汁と黒蜜のシロップを混ぜたシャーベット状のかき氷。

トッピングにはぷるっとした食感が楽しめるゼリーと、さつま芋や小豆、タピオカなどがたっぷり! フレッシュミルクをかけて食べると、すべてのハーモニーが絶妙に混ざりあい、まさに絶品です。

「豆花4号アイス」(L800円/M500円)は、大豆から丁寧にとった豆乳を固めたゼリー状の豆花で作ったスイーツで、台湾のソウルフードともいわれています。

タロ芋と小豆をトッピングし、口に入れるとどこか懐かしく優しい味わいが広がります。
「抹茶クリームかき氷」(1,200円)は、もちっとした食感の白玉と、わらび餅、さらに抹茶アイスをのせたもので、抹茶の味わいを存分に楽しむことができます。

まとめ:「がっちりマンデー」台湾のタロイモスイーツ!Meetfresh 鮮芋仙を日本で?

ここでは、「がっちりマンデー」 で紹介した、 台湾のタロイモスイーツを提供しているミートフレッシュについてまとめました。

ぜひ参考にしてみてください!

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