「ぴったんこカンカン」福岡の「菊鮨」!モナコ帰りの天才鮨職人!2月7日・5月15日

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2020年2月7日放送(2020年5月15日アンコール放送)「ぴったんこカンカン」にて、福岡の「菊鮨」が紹介されました。店主の瀬口祐介さんはモナコで技術指導もされた天才鮨職人です。ここでは、「ぴったんこカンカン」 に登場した、福岡の「菊鮨」で、モナコ帰りの天才鮨職人が握る鮨の内容や菊鮨の基本情報を紹介します。

「ぴったんこカンカン」福岡の「菊鮨」!内容は?

こちらのお店は、テレビ初登場になります。

福岡のベッドタウン、春日市の住宅街にあって、食通たちがわざわざ足を延ばし訪れると評判の「菊鮨」

カウンターに立つのは、2代目店主の瀬口祐介さんです。

菊鮨では鮮度を生かし、より旨みを引き立てるためのひと手間が加えられます。

味わいのバランスにこだわったシャリと、丁寧な仕事がされた福岡江戸前鮨です。

「その日一番旨い鮨を握る」をモットーに、店主の確かな技術でゲストを魅了します。

瀬口祐介さんは、福岡県春日市ですし職人の父の背中を見て育ちました。

福岡市「寿司 高玉」で10年修業の後、縁あってジョエル・ロブション氏に誘われモナコへ行かれたそうです。

5つ星のホテル「メトロポール モンテカルロ」で和食や鮨の技術指導に携わります。

2012年、 瀬口祐介さんは、 父が営む鮨店の2代目店主となりました。

近郊から上質な魚介類を手に入れ、おいしさの頂点を引き出します。

おすすめおつまみ4種。

下関産ふぐの白子の焼き物。白子の下に隠されたシャリ、白子を磯醤油で混ぜ、リゾット風に。

佐賀・いろは島産天然牡蠣の茶わん蒸し。小粒ながら味のつまった牡蠣をあんかけで。

山口宇部産の渡り蟹の日本酒漬け。2日間漬け込んだ渡り蟹は味がつまって最高の味わい。

そして、下関、美しいふぐの刺身。

シャリのお米も、契約農家に頼んで一年かけて天日干しをし、最高のタイミングで炊き上げるというこだわりようです。

福岡江戸前の握りは、すべての鮨に味がついており、見た目もとても美しく、目でも美味しい鮨です。

和とモダンが共存する空間で、極上の鮨を心ゆくまでご堪能ください。

「ぴったんこカンカン」福岡の「菊鮨」!基本情報は?

菊鮨の基本情報

住所:福岡県春日市春日公園3-51-3 

TEL: 092(575)0718

営業時間: 12時、18時、20時30分 一斉スタートの3部制

定休日:月曜

要予約。12時の回のみ6000円〜、夜は1万5000円〜。

まとめ:「ぴったんこカンカン」福岡の「菊鮨」!モナコ帰りの天才鮨職人!

ここでは、「ぴったんこカンカン」 に登場した、福岡の「菊鮨」で、モナコ帰りの天才鮨職人が握る鮨の内容や菊鮨の基本情報を紹介しました。

ぜひ行ってみてください!

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