バッティングセンター

2020年4月12日放送「ナニコレ珍百景」で、京都府長岡市の82歳のおばあちゃん(柴田清子)が剛速球を打つ様子が紹介されました。ここでは、「ナニコレ珍百景」に登場する、82歳のおばあちゃん(柴田清子)が剛速球を打つ場所・きっかけ・急速などについてまとめました。

「ナニコレ珍百景」剛速球を打つ82歳のおばあちゃんは柴田清子さん?

020年4月12日放送「ナニコレ珍百景」で、京都府長岡市の82歳のおばあちゃん(柴田清子)が剛速球を打つ様子が紹介されました。

京都府長岡京市のバッティングセンターで、剛速球を打つ82歳のおばあちゃんについて調査してみたところ、「長岡京バッティングセンター」にいらっしゃることが分かりました。

『長岡京バッティングセンター』

・住所:〒617-0833 京都府長岡京市神足稲葉19

剛速球を打つ82歳のおばあちゃんは、京都府長岡京市に住む柴田清子さんです!

柴田清子さんは、2019年5月からほぼ毎日のように、『長岡京バッティングセンター』で、剛速球を打ち続けているそうです。

剛速球を打つ83歳おばあちゃんこと、柴田清子さんのバッティング練習時間について調べて見たところ、時速75〜100キロのマシーンを相手に平均約50球打つそうです。

多い日はその2倍の約100球ほど打つそうです。

「ナニコレ珍百景」82歳のおばあちゃんは柴田清子さんがバッティングセンターに行くようになったきっかけは?

柴田さんがバッティングを始めたきっかけは、2019年のGWに長男と車でドライブをしていた際に、バッティングセンターを通り気になったそうです。

そこで、長男が見守る中バッティングに挑戦して見たところ、なんと意外に玉が当たったそうです。

それから、ハッティングにはまったそうです。

その翌日にも長男と訪れ、その次の日には一人でバッティングセンターに訪れていたみたいです。

プロティンを飲んで、体力アップをはまっています。

そして、ジャニーズの山下智久さんの大ファンだったそうです。

山Pとデートするために、特技を身につけようとバッティングに励んでいるそうです!

まとめ:「ナニコレ珍百景」82歳おばあちゃん(柴田清子)がバッティング?山P愛が理由?

ここでは、「ナニコレ珍百景」に登場する、82歳のおばあちゃん(柴田清子)が剛速球を打つ場所・きっかけ・急速などについてまとめました。

これからもお元気でパッティングを続けてほしいですね。

最後までご覧いただきありがとうございます。

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