バター

2020年6月6日放送「青空レストラン」の東北生産者応援SPで、岩手県岩泉町の中洞(なかほら)牧場の発酵バター「グラスフェッドバター」が紹介されました。ここでは、「青空レストラン」で紹介された、岩手県岩泉町の発酵バター「グラスフェッドバター」のお取り寄せについてまとめました。

「青空レストラン」発酵バター「グラスフェッドバター」のお取り寄せ!

「グラスフェッド」とは「草で育てた」の牛のこと。岩手県の中洞(なかほら)牧場では、24時間365日の通年昼夜放牧を行っています。

一般的には乳量や乳脂肪分を高めるために本来草食動物の牛に穀物を与えるそうですが、中洞(なかほら)牧場の牛は夏場は山に自生する野シバ・野草・木の葉を食べ、冬場は国産の乾草やサイレージを食べています。

科学肥料も使っていない無農薬です。

牛本来の主食である「草」を食べていることで、βカロテンなどの成分がミルクに移り、黄身がかった乳白色のミルクが生まれ、その貴重なミルクで作るのが、これまた貴重な「グラスフェッドバター」です。

一般的なバターには少ない不飽和脂肪酸が多く、身体によい効果が期待されているそうでで、安心安全、希少なバターです。

まとめ:「青空レストラン」岩泉発酵バター「グラスフェッドバター」のお取り寄せ!岩手県6月6日

ここでは、「青空レストラン」で紹介された、岩手県岩泉町の発酵バター「グラスフェッドバター」のお取り寄せについてまとめました。

ぜひ参考にしてみてください!

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