ラーメン

2020年3月22日放送「坂上&指原のつぶれない店」で、しゃべらないラーメン屋の札幌近郊の岩見沢「らい久緑が丘店」が紹介されました。ここでは、「つぶれない店」で紹介された、 しゃべらないラーメン屋の札幌近郊の岩見沢「らい久緑が丘店」についてまとめました。

「つぶれない店」しゃべらないラーメン屋!岩見沢「らい久緑が丘店」!

2020年3月22日放送「坂上&指原のつぶれない店」で、しゃべらないラーメン屋の札幌近郊の岩見沢「らい久緑が丘店」が紹介されました。

無愛想で無口と言われているラーメン屋「らい久緑が丘店」。

のれんをくぐってみると、タイムスリップしたかのような昭和の風情が漂う空間が店内には広がります。

営業時間は10時30分~15時30分までとランチの時間のみです。

場所は駒大岩見沢高校の近く、アパートの1階にその店舗はあります。

看板、外見からして昭和レトロ感たっぷりです。

ラーメンオーダーの仕方

1.案内された席に座る、店側からはオーダーを聞かれないので、自ら、ラーメンをオーダーします。(店主の返事はありません。)

2.店主とアイコンタクトが取れればOKらしいです。

3.もちろん水はセルフなので自分で用意して、ラーメンが出来上がるまで待ちます。

4.食べ終わったラーメン丼ぶりは下げないでそのまま、お会計もセルフでカウンターの上に置きます。

5.お釣りがある場合は、カウンターに小銭が置いてあるので、自分で計算して必要な分いただきます。

5.ちなみにマスターは全然、喋らないのですが、最後にご馳走様というと、「ありがとうざいました~」という声を聞くことができます。

岩見沢「らい久緑が丘店」に「月曜から夜更かし」のスタッフが来店した際には?

2019年3月19日「月曜から夜更かし」で、「北海道岩見沢市にあるラーメン屋さんの店主が お客さんに対して無口すぎます。 ぜひ調査してください」の報告を受けて調査しました。

番組は、隠しカメラを忍ばせ、お店の様子を覆面調査しました。

入店しても、「いらっしゃいませ」の声はありません。

客が注文しても、ラーメンを持っていく時も無言です。

とにかく店主は、無言を貫きます。

そこで番組は、店主が喋る姿を見たいと検証を決行して、スタップが客に成りすまし、
声をかけられるまで注文しません。

意地と意地のぶつかり合いが15分間続くと、 店主が「注文聞いてないんだけど」と言葉を発します。

無口な理由について聞くと、店主の高橋さんは 「メニューがバラバラだとしゃべるとわからなくなる」と語り、高橋さんは無愛想なのを申し訳ないと思っており その分、量をサービスしているそうです。

また、「疲れる。しゃべったらハッキリ言って」と話していました。

つぶれない店で、お笑い芸人の「カミナリ」が訪問したときも同じ対応でした。

本業以外にも、アパート経営で月50万円の収入、そしてラーメン店の収入が50万円で月100万円のトータル収入になります。

アポートの住人は、一人一杯毎日無料になるそうです!

「つぶれない店」しゃべらないラーメン屋「らい久緑が丘店」の場所や営業時間は?

所在地 岩見沢市5条西2丁目2

連絡先 0126-22-2864

営業時間10:30~ ランチのみ

休業日無休

まとめ:「つぶれない店」一言も話さない無愛想なラーメン屋!岩見沢「らい久」緑が丘店!

ここでは、「つぶれない店」で紹介された、 しゃべらないラーメン屋の札幌近郊の岩見沢「らい久緑が丘店」についてまとめました。

ぜひ参考にしてみてください!

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